フラット35の金利が下がる可能性

2020年3月19日



フラット35の金利推移について

新型コロナショックで金利が下がりそう。。。

フラット35の金利推移予想

団信なしのフラット35で購入する住宅の開発許可がおりて、いま建築確認申請中です。

いよいよ間取りが決まり、内装の打ち合わせをしている状況です。

持病ありで住宅ローン
フローリングの素材

これから水道管やらを埋設して基礎を作るようです。

基礎

コロナショックで金利がもう少し下がると予想

そんな中、コロナショックで景気後退が確実なので、住宅ローンも下がるのではないかと少し期待してます。

持病あり、団信なしで住宅購入するので少しでも早く完済したいんです。

住宅ローン検討時の変動金利最安値0.425%だったのが、2020年3月のauじぶん銀行だと0.380%になってます。

フラット35も2020年3月の金利が前月に比べて0.04%下がってます。

3月時点でこれなので、4月以降さらに下がる可能性がありそうです。

過去最低金利で借りれるかもです。

コロナショック

リストラ、倒産、減給してないことを祈ります

新型コロナウイルスの影響
日経平均暴落

フラット35の過去最低金利0.90%

フラット35の過去最低金利(21年以上)が0.90%なので、その近くまでか、さらに最低金利更新もあると勝手に予想してます。

このくらいでローン契約できれば当初の返済計画より楽になります。

ただ金利は実行時なので2020年6月か7月の金利がどうなってるかです。

コロナショックで竣工時期が未定状態です。

中国の工場が稼働してないためトイレが入ってこないとか、部品がないとかで遅れる可能性があると建築会社の担当者が言ってます。

設備も全部揃わないと検査できないので、建物は完成しててもお客さんに引き渡せない状態に陥るかもしれないそうです。

中国は収束をアピールして、少しずつ工場が稼働しているそうなので間に合ってくれることを祈ります。